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[拡大(表|裏)]
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[ experiences CHAOSMOS ]
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2006年10月30日〜11月12日
(京都・neutron) |
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ギャラリー入り口の[アコースティックス ウェーブ マシン]から始まり、最後
の[リップルス マシン+米本実/光センサー] へと徐々に濃密さを増す空間を構成しました


京都の美術系大学の学生さんや滋賀・大阪・丹波方面からお越しくださった方など、関西の多くの方に体験していただきました。
二度、三度と来ていただいた方、お友達の口コミ連鎖で来ていただいた方、ブログで情報を発信していただいた方など皆さん感謝いたします、ありがとうございました。
また、[トルネードマシン]から一気にセル・オートマトンの話題までお話された科学系の方、 [リップルスマシン+米本実/光センサー]で興奮された欧米の方など、
美術以外の方も多く来場された、いろいろな思い出の残る展示でした。


京都でも絶好調のセットでした。




ギャラリーは店内より一段高く位置します。


ディスプレイされたコンパクトカオスモスマシン


モノクロームで観る展示風景






カラー撮影:榎本紀久・大浦文夫
モノクローム撮影:大浦文夫
neutron代表の石橋圭吾氏のコメントはこちらです。
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